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ドラマティックゲーム
現在はイースオンラインのプレイ日記、ちょこっと日々の活動を書いてたりします。
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ファルコム英雄伝説-空の軌跡シリーズ
本日2度目の更新、英雄伝説の続きをば、語る事は多くないとおもうけどね。

ファルコム英雄伝説は空の軌跡シリーズで今は終わっている。次回の作品はイース7が出た後と予測されているのだが、どうだろう?

英雄伝説の各作品は大体は過去の記事で紹介しおわったと思う。(紹介なってないとかイワナイヨウニ

次回の作品については、今回の戦闘システムを継承するかどうかとか、シナリオがどうだろうとか、PSPで発売されるんじゃないかとか、いろいろと考え込んでしまうのだが、ここはファルコムを信じて待つことにしよう。

わしみたいなPCゲーマーはPCで出してくれると非常にうれしいのだが、ファルコムとしてはそうも言ってられないのかもしれんね。潰れたらわしの楽しみも減るし、ここは頑張ってほしいところだ。

ただ、FFみたいに変な方向に走ってはもらいたくないね。萌え中心とか…良いけどほどぼとのエッセンスが大事だ。

FFはやりすぎだ。。。と個人的に思うのだった。

わしはどちらかというと、ストーリー重視なのでゲーム性は良いに越したことはないけどもストーリーがばりばり良いのを作って欲しいと願う。

近頃はヘビー傾向のゲームは嫌われるらしいけど、繰り返しの単調とかでなければいけると思うんだ。ただ、育成ゲームの特徴でどうしても単調になりがちな所もあるけど、そこはアイデアで頑張って欲しいところですな。多少は我慢できるけど4時間もとかは勘弁してほしいぜ。

おっとも話がずれた気がする。

次回の空のシリーズは、どんなのか楽しみにして待つことにしよう。

ああ、空の軌跡シリーズは3ndを紹介してないけど、あれはドラマ性が低いと思うので割愛させていただく。
わしの評価は今一なんですよ。

では、イース7とか期待しつつ、PSPでもかっとくか。  


どっちの色がいいだろ?悩む・・・・


これにて ノシ


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英雄伝説-第2期ガガーブトリロジー編
今日は、第2期ガガーブトリロジー編について紹介してみようと思う。
相変わらずwikiをまるう(ry とか言わないようにm9( ̄┐ ̄)

第1期 イセルハーサ編については、先日に書いてある「英雄伝説のなりたち」を見てくれ。

第2期の英雄伝説のゲームは「英雄伝説III「白き魔女」「)、『英雄伝説IV「朱紅い雫」「英雄伝説V「海の檻歌」の3作だ。

以下wikiより抜粋

『英伝シリーズ』の第2期にあたり、第1期である『イセルハーサ編』とは世界設定を共有せず、異なる世界に舞台を移している。互いに隣接しながらも「ガガーブ」と「大蛇の背骨」と呼ばれる険しい環境によって完全に分断・隔絶された3つ世界がシリーズ作品それぞれの舞台となっている。

世界設定を共有しながらも3作はそれぞれに独立した話となっており、特に『III』と『IV』は直接的な関連性は薄い。ただし作品を越えたつながりも存在し、完結編である『V』によって3作の関連性が密接な物となっている事が理解できるようになっている。なお、最終ダンジョンで、主人公を助ける為にそれまでの仲間達が駆けつけるシーンは、シリーズの定番演出となっている。

なお『ガガーブトリロジー』と言う名称は『新・英雄伝説III「白き魔女」』として『III』がリメイクされた際が初出であり、『III』・『IV』のオリジナルであるPC-9800シリーズ (PC98) の時代には使用されていない。

それぞれのタイトルに因み、『白き魔女』は白、『朱紅い雫』は赤、『海の檻歌』は青をイメージカラーとしてトリコロールを形成している。


リメイク
『III』と『IV』は PC98 向けにオリジナルとして販売され、後にWindows (Win) 向けにリメイクされている。この為PC98版を「旧」、Win版を「新」として区別がなされる。なお『V』はオリジナルがそもそもWin向けであり、PC98版やファルコム自身によるリメイクは存在しない。

『III』のリメイクは変更点が戦闘システムに集中しており全体としてはあまり大きな変更がなかったのに対し、『IV』のリメイクはシステム・ストーリーともに大きな改変が加わっており全く別のゲームと呼べる程の違いがある。リメイク以前は独自であった『IV』のゲームシステムは、このリメイクによって『III』・『V』に合わせた物に変更されており、世界設定においても『ガガーブトリロジー』としての統一性が高められている。

オリジナルは当然ながら『III』(旧)→『IV』(旧)→『V』の順番で発売されているが、Win版に限れば『III』(新)→『V』→『IV』(新)の順番での発売となっている。この為Win版のゲームシステムも『III』→『V』→『IV』の順で発展を遂げている。


世界設定
南北に走る大地の割れ目「ガガーブ」とその南を東西に走る険しい大山脈「大蛇の背骨」によって3作の舞台は完全に隔絶されている。それぞれの舞台は『III』がガガーブの東側のティラスイール、『IV』がガガーブの西側のエル・フィルディン、『V』が大蛇の背骨の南側のヴェルトルーナとなっている。

いずれの世界もガガーブと大蛇の背骨を乗り越える技術はないため互いの交流はないが、全ての世界において「ガガーブが出来た年」を元年とする「ガガーブ暦」が使われている。時代設定は『IV』→『V』→『III』の順であり、それぞれガガーブ歴936年・943年・992年となっている。


ここでわしが一番面白かったと思うのは「白き魔女」だろうか。
AIによる自動戦闘は当時は新鮮だった。

一度倒したモンスターは出現しないとかね。もちろんレベル上げのために無限出現する場所もあったが、レベル上げ自体は自分で操作するわけではなかったので退屈だった。ただ、シナリオは優秀で次の展開はワクワクしながらみてた気がする。

最後のボス戦で20回ぐらい、やりなおした記憶があるんだけどな。。(吐血


ガガーブ編では、この「白き魔女」が最優秀ではないかと思う。シナリオについてとかだが、戦闘システムのAIはちょっとあれだったが、キャラの行動によってパターンが決まるというのは育成好きにはたまらんかもしれんな。



「朱紅の雫」は、確かに面白かったし、白き魔女での戦闘システムも継承してたと記憶してる。
ただ、ちょっと難度が高くて進むシナリオのクエストで何度かつままづいた気がした。クエストをしてないと全く進めず戻れもせずとか・・そこらは不親切な作りだったな。という事で朱紅の雫はあまりいい思い出が無い(ぇ



「海の檻歌」はわしは記憶が飛んでるので、知ってる人はちょっびっとコメに書いてもらえると嬉しかったりする。



さくっと、ガガーブ編はここで終わりだ(ぉぃ

たしか、アマゾンにレポートもあったと思うのでクリックして飛んでくれ。

では、涙が枯れない事を祈って グッバイ

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ファルコム-英雄伝説シリーズ簡単解説

英雄伝説wikiから抜粋

1989年に発売された『ドラゴンスレイヤー英雄伝説 (I)』から始まるRPGシリーズで、初期2作は『ドラゴンスレイヤー(ドラスレ)シリーズ』の第6作という位置づけで発売されていた。1994年に第三作『英雄伝説III「白き魔女」』が、『ドラスレ』の名を冠さずに発売された事により、『ドラスレシリーズ』から独立した『英雄伝説シリーズ』として確立した。

RPG作品の多くがアクションRPGであるファルコムにおいて、コマンド選択タイプのRPGであることがシリーズの特徴としてあげられる。また3作目以降は「ストーリーRPG」と称し、シナリオを重視した[1]シリーズとしてコンセプトが確立している。

世界設定は2・3作での共有毎に変更され、2007年時点では3期に分類される(後述)。

『イースシリーズ』とならぶファルコムの看板作品であり、主に他社によって様々なプラットフォームへの移植もされている。2008年8月現在のシリーズ最新作は『英雄伝説 「空の軌跡 the 3rd」』。


シリーズの分類 [編集]
『英伝シリーズ』は世界設定の共通性から第1期『イセルハーサ編』・第2期『ガガーブトリロジー』、そして『空の軌跡』から始まるシリーズ名未定の第3期に区分される。

それぞれの期内では世界設定を完全に共有しておりストーリーにも深い関わりがあるが、期外の作品とは原則全く別の世界となっており関連性はない。ただし『空の軌跡』には、カジノのカードに『I』から『IV』の登場人物が描かれ、『V』に登場した「人形の騎士」という本が再登場するなど過去の作品とのおまけ要素としての繋がりは存在する。


第1期 イセルハーサ編 [編集]
詳細はドラゴンスレイヤー英雄伝説を参照

第1作『ドラゴンスレイヤー英雄伝説』と第2作『ドラゴンスレイヤー英雄伝説II』の2作からなり、ともにイセルハーサを舞台としている。1期の作品は『ドラスレシリーズ』として発売されており「Dragon Slayer VI」に位置する(当初はVIのナンバリングは外されており、後に与えられた。)。しかし1994年の木屋善夫の退社によって『ドラスレシリーズ』は解体されることとなり、木屋の退社後に発売された第2期以降の作品は『ドラスレ』の名を冠さず『ドラスレシリーズ』には含まれない。また『I』と『II』も後のリメイクや移植作品では『新 英雄伝説』・『英雄伝説I・II』とドラゴンスレイヤーの名を外し発売されている。


シリーズ作品 [編集]
ドラゴンスレイヤー英雄伝説
ドラゴンスレイヤー英雄伝説II

第2期 ガガーブトリロジー [編集]
詳細は英雄伝説 ガガーブトリロジーを参照

ガガーブ三部作、ガガーブ編などとも呼ばれ、第3作『英雄伝説III「白き魔女」』・第4作『英雄伝説IV「朱紅い雫」』・第5作『英雄伝説V「海の檻歌」』からなる三部作(=トリロジー)。互いに隣接しながらも巨大な大地の裂け目「ガガーブ」と険しい大山脈「大蛇の背骨」によって隔絶された3つの世界(ティラスイール、エル・フィルディン、ヴェルトルーナ)がそれぞれの舞台となっている。なお『ガガーブトリロジー』と言う名称は『新・英雄伝説III「白き魔女」』として『III』がリメイクされた際が初出であり、『III』・『IV』のオリジナルであるPC-9800シリーズの時代には使用されていない。『III』と『IV』はファルコム自社によるリメイクが存在する事からそれぞれ「新」・「旧」として区別されるが、特に『IV』は「新」「旧」では別のゲームと言える程の大きな変更がある。


シリーズ作品 [編集]
英雄伝説III「白き魔女」
英雄伝説IV「朱紅い雫」
英雄伝説V「海の檻歌」

第3期 [編集]
2007年現在において進行中のシリーズであり、シリーズの全容は不明。開発中の『VII』が『VI』と世界設定を共有する事が示唆されている。


空の軌跡シリーズ [編集]
詳細は英雄伝説VI「空の軌跡」を参照

『英雄伝説「空の軌跡FC」』(『SC』発売以降のタイトル。発売時のタイトルは『英雄伝説VI「空の軌跡」』)・『英雄伝説「空の軌跡SC」』・『英雄伝説「空の軌跡 the 3rd」』の3作からなり、ゼムリア大陸の小国リベール王国を舞台としている。

この3作は1つの物語の前編・後編・後日譚となっており、3作で『英雄伝説VI』に位置するため個別のシリーズナンバーは与えられていない。

て、手抜きじゃないんだからね。

過去から今までの事を詳しく解説してあるのでのせてみました。

興味ある人はwikiを見てみてください。

wikiの抜粋しつつ、わしなりにシリーズ作品を紹介していこうと思うので

よろしくお願いする。

では、多分本日はここまで グッドラック

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ファルコム 空の軌跡SC
イース・オリジン公式パーフェクトガイドイース・オリジン公式パーフェクトガイド
(2007/02)
不明

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えとー、イースオリジンのユーゴ・ファクトに関係する事を書くって言いましたけど、空の軌跡SCについて書いてなかったのをしまったと思って書き込む事にぃぃぃ

ファルコムの代表作である英雄伝説シリーズの空の軌跡SC、FCの続編であり前作に残ったしこりと謎を一気に解決する作品なのです。

主人公は変わらずエステル・ブライトとヨシュア・ブライトで進んでいきますが、エステルの比重の方がやや多めです。攻略はこちら。(空の奇跡攻略サイト)

見所はやはり最後の戦いの後でしょうか、エステルとヨシュアのラブシーンがありますが、それは実際にやってみって確認してみて下さい。何故なら・・・・ここで話すとやる気出した人の気勢をそぎますから、

前作に続き、システムはちょっと変わってますが、そのままスムーズに進めると思います。システムはバージョンアップした感じになってますから前作のままでそのままプレイ出来ます。

各話ごとにFC・SCセともーブ出来ますので、必ずセーブしてくださいね。ボス戦の手前でもセーブは確実に、おじさんはそのまま突撃して2時間とかやり直しましたよ(トホホ

あーー、そうだ、ラスボスがきついという人はちょっと時間かかりますけど、最後のダンジョンで出来る限りレベルを上げる事をお勧めします。ぎりぎりの戦いがしたい人はそのまま突撃しちゃって下さい。(なはは

それではプレイした人が画面に涙を濡らすことを願って グッドラック

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ファルコム英雄伝説・空の軌跡
英雄伝説空の軌跡セット英雄伝説空の軌跡セット
(2008/11/27)
Sony PSP

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しばらく、放置してました(汗 今日から書いていきます。
おじさんが今までしてきたゲームも紹介して行きますので長い目でみてやってください。
後、、、過去の記憶をたどりながらというのもあるので間違い等多々あると思いますが、ご容赦ををを

では、本題の空の奇跡シリーズのFCについて書いていきます。
出た当初は意外と斬新なシステムで結構いい感じでした。今もそのシステムは色あせてないと思います。
また、PSPでも出てますのでゲーマーの間では有名だと思います。(今更とかはなしで(笑))
ゲームシステムとかは書き出すと長いし、他のサイトとかでも紹介されてるところとかありますので割愛したりします。(空の奇跡攻略サイト)
ドラマというからには、もちろん恋愛要素もありますし、涙もあります。空の軌跡シリーズではおじさんは良く画面に涙を濡らしていました。FC・SCは[エステル・ブライトとヨシュア・ブライト]の二人が主人公で話が進んでいきます。
展開もはやく、さくさくっとストーリーが進むので時間も忘れてやってしまいますので注意が必要です(・・汗
さくさくっと進むと書きましたけど、おじさんがさくさくっと進めた手法をちょっと紹介します。
各話ごとに区切りがあるのですが、その各話でストーリーを進めるより出来るだけレベルを上げて装備を整えて行くという方法です。もっともポピュラーな手法ですが効果はてきめんです。
FCの話だったですね。ストーリを書くと面白みがないので書きませんけど、最後は泣ける事は間違いありません。
クリアしてもそのますぐFCをしないで、ちょっとぼーっとふけって見るのもいいかもしれません。
アマゾンにレポートとがあるので、それを参考にしてもいいかもしれませんね。
では、この記事を読んだ人が画面を涙に濡らす事を祈って  グッドラック♪

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